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豆腐をメインとした韓国の鍋料理の一種。
豆乳にニガリをうって固まる寸前のフワフワの状態の豆腐と一緒に野菜、肉、海老、アサリなどの魚介類と様々具材を、トウガラシベースの調味料(タテギ)で味付けをしたもので、味、栄養、更には食欲をも刺激する料理です。「高タンパク」「低カロリー」の豆腐と新陳代謝を高めるトウガラシの「カプサイシン」でとてもヘルシーなお鍋になっています。
韓国の女性が肌がキレイで太っている人が少ないのも、この「カプサイシン」効果と言われています。
美味しく食して、キレイになりましょう |



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その1 手作り豆腐
豆腐は国産の有機大豆を使用し、店舗で毎日つくっているから新鮮で安全。
スンドゥブ用につくられた、フワフワでコクのあるお豆腐をお楽しみください。 |

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その2 農家から直送のこしひかり
お米は契約農家から直送の「こしひかり」を使用。
ガスの強い火力ででふっくら炊き上げています。 |

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その3 こくのあるオリジナルスープ&タテギ
スープのベースは、動物系のスープに厳選された魚介系と野菜をあわせたトリプルスープ。
タテギ(とうがらしベースの韓国調味料)は20種類以上の材料をブレンドした東京スンドゥブオリジナル。
コクのあるおいしさをお楽しみください。 |
| タテギにつかうコチュジャンも自家製、スンドゥブの種類によってタテギを異なるものをつかうなど、おいしさにこだわり続けます。 |

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スンドゥブはアメリカ・ロサンゼルスに専門店が出来、その独特の風味とヘルシーな感覚が受けて、ブームとなりました。
現在ロスを初め、ニューヨークなどでも専門店が増えています。
東京スンドゥブでは、本場の味をいかしながら、更にスープや具材に改良を加え、スンドゥブを日本の食文化に根付かせるべく日々努力していきます。
かつてラーメンと言えば中華料理の1つとして、中華料理店で食べる、それほど個性のあるラーメンではありませんでした。現在はと言えばさまざまな種類のラーメンが専門店で、食べることが出来ます。
1週間毎日違う味のラーメンを食べようと思っても簡単に出来ることでしょう。それ程ラーメンは日本庶民の食生活に密着しています。
中国人に日本で美味しい食べ物と尋ねたら、「ラーメン」という答えが返ってきたという有名な逸話があります。カレーもインド料理という印象はなく、日本の食文化の1つに完全になっています。
我が東京スンドゥブは、今後も更に味の研究・改良を加えて日本の食文化の1つとして刻んでいきたいと考えます。
いまはその序章というところです。
ここから、東京スンドゥブストーリーがスタートします。 |

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